【ポリシー】金融投資商品および仮想資産に関する一部プロジェクト制限案内
こんにちは。Wadizです。
大韓民国No.1クラウドファンディングプラットフォームとして、
安全なクラウドファンディングエコシステムの構築とサポーターの権利保護のため、一部分野のプロジェクトに対する制限ポリシーをご案内いたします。
最近、オンラインを中心に類似投資助言業者などの不健全な営業行為による消費者被害事例が急速に増加しています。
Wadizは倫理的または道徳的問題により、プロジェクトの進行が不可能であるか、社会的論争が発生する可能性がある場合、プロジェクトの進行を却下しています。これに対し、サポーター被害が発生した場合の補償および回復が難しい金融投資商品(例:株式)および仮想資産(例:ビットコイン)に関する類似投資助言をリワードとして提供するプロジェクトは、却下対象として分類してきました。
金融投資商品および仮想資産関連リワードプロジェクトに対する詳細なポリシー基準をもう一度ご案内いたしますので、以下の内容をご参考ください。
制限対象
- 株式など金融投資商品またはビットコインなど仮想資産に対する投資判断や価値に関するアドバイスをリワードとして提供するプロジェクト(例:チャットルーム、プログラムなどを利用して投資銘柄、価格、時期などに関するコーチングを提供するリワード)
制限内容
- ファンディング/プリオーダー/ストアプロジェクトの進行不可
- 既存のファンディング/プリオーダーを進行中であるか、ストアに出店中のプロジェクトの場合でも、審査により、ストーリー修正などの措置が行われる可能性があります。
判断基準
- 投資商品の種類、銘柄、取得・処分、取得・処分の方法/数量/価格/時期などに関する投資判断を含む場合
- インジケータ、プログラム、チャットルーム、オフライン相談などを通じて投資方法/戦略などをご案内する場合
- その他プロジェクトのストーリー、リワード構成などにおいて、サポーター保護のための制限が必要と判断される場合
関連のご質問は Wadizヘルプセンター内のご質問登録を通じてお問い合わせください。
今後も、より良いサービスと環境を提供するため、常に考えて実行いたします。
ありがとうございました。