[ポリシー - 審査] 電子書籍/クラスカテゴリ審査ポリシー変更(25.02.01施行)
こんにちは。Wadizです。
電子書籍/クラスカテゴリにおいて、より優れたプロジェクトを通じて、より完成度の高いリワードがサポーターに提供されるよう
関連する審査基準が変更されましたのでご案内いたします。
2025年2月1日提出プロジェクトから、
電子書籍/クラスカテゴリプロジェクト進行時に、以下の審査基準が適用されますのでご参照ください。
[施行日]
- 2025. 2. 1(土)
- 当該日付以降に提出された電子書籍/クラスカテゴリのファンディング/プリオーダープロジェクトを対象に、変更された審査基準が適用されます。
[変更内容]
電子書籍/クラスカテゴリプロジェクト進行時に、コンテンツ全体初稿を提出する必要があります。
電子書籍/クラスカテゴリのデジタルコンテンツを提供するプロジェクトの場合、審査時にコンテンツ初稿全体(100%)ファイルを提出する必要があります。
- 既存
- リワード制作中の場合:10ページ以上の初稿ファイル
- リワード制作を完了した場合:1つ以上の本文に該当する10ページ以上の主要チャプターファイル
- 変更
- リワード制作状況に関わらず、コンテンツ初稿全体(100%)ファイルを提出
- リワード制作状況に関わらず、コンテンツ初稿全体(100%)ファイルを提出
* 'コンテンツ初稿全体ファイル'とは?
- プロジェクトリワードとして提供するコンテンツの原稿(電子書籍)、映像内容(クラス)全体が含まれるファイルを指します。
- 表紙/様式など追加デザイン、または映像詳細編集は初稿に含まれておらず、提出後に追加編集を進めることができます。
[必須書類提出に関するご案内]
- コンテンツ初稿全体ファイルと証明書類は、プロジェクト提出時に添付して審査を進めることが原則です。
- ただし、 審査時にコンテンツ初稿全体ファイルを提出できなかった場合、リワード発送前までに必ず事後書類として提出する必要があります。
- 事後書類を提出しない場合、プロジェクト終了後もリワードを発送できず、プロジェクトがキャンセルされる可能性があります。
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今後もより良いサービスと環境を提供するために、常に考え実践していきます。
ありがとうございます。