ワディズ、アジア最大のテクノロジー革新展示会『BEYOND EXPO』と公式パートナーシップを締結
ワディズ、アジア最大のテクノロジー革新展示会『BEYOND EXPO』と公式パートナーシップを締結
- AI基盤のグローバル革新企業が集結する重要な舞台に参加...アジア市場の拡大継続
- 米国・日本・台湾を代表するクラウドファンディングプラットフォームとのパネルトークに参加...グローバル協力の強化
- ワディズを通じた行事への無料参加が可能...ビジネスマッチング機会を提供

ワディズ(代表取締役 シン・ヘソン、www.wadiz.kr)がアジア最大のテクノロジー革新展示会『ビヨンドエクスポ(BEYOND EXPO)』とグローバルパートナーシップを締結した。公式パートナーとして参加する今回の協力は、ワディズがアジアを超えてグローバルクラウドファンディング生態系の主要なプレイヤーとしての役割を拡大していることを示している。
『ビヨンドエクスポ(BEYOND EXPO)』は約3万人の参加者と400余名の講演者、1,200余社の出展企業が参加するアジア最大規模のテクノロジー革新展示会である。成長著しいスタートアップとグローバル企業、投資家などが参加する行事で、AI中心のグローバル革新企業が一堂に集結する重要な舞台である。5月27日から30日までマカオ ベネチアン マカオ コタイ エクスポ(Venetian Macao Cotai Expo)で『AI: Digital to Physical』をテーマに開催される。
今回のパートナーシップを通じてワディズは、韓国ワディズをはじめ、米国のインディゴーゴ、日本のマクアケ、台湾のジェッジェなど主要なクラウドファンディングプラットフォームの関係者が参加するパネルトークに参加する。パネルトークでは、各プラットフォームの市場進出戦略と運営経験を共有し、クラウドファンディングベースの協力と生態系拡大方向を議論する予定である。
また、ワディズはグローバルクラウドファンディングプラットフォームのインディゴーゴとともに、北米・アジアのクラウドファンディング共同館を運営する。共同館はワディズがグローバルプラットフォームおよび革新企業の関係者と出会い、ビジネス協力とパートナーシップを議論し、有望なグローバルメイカーのワディズへの流入を拡大するための交流スペースとして運営される予定である。
同時にワディズは、深圳事務所の運営と香港金融カンファレンスへの参加に続いて、今回のマカオビヨンドエクスポパートナーシップを契機に、深圳・香港・マカオを結ぶアジア主要拠点を中心としたグローバル拡大の歩を続けるという戦略である。
一方、ワディズを通じて事前登録する場合、専用プロモーションコードを通じてビヨンドエクスポに無料で参加することができる。その後に開催される『Great Bay Area Innovation Tour』もワディズを通じて申し込む場合、現地革新企業探訪スケジュールで構成されたプログラムをディスカウント価格で利用可能である。
ワディズ関係者は「ビヨンドエクスポはグローバル革新企業とクラウドファンディングプラットフォームが一堂に集結するアジア最大規模の舞台」とし、「今回のパートナーシップを契機にグローバル協力を拡大し、AI基盤の革新企業との連携を強化してプラットフォームのグローバル競争力を継続的に高めていく計画」と述べた。
行事参加のためのプロモーションコードおよび詳しい内容はワディズメイカーセンター(https://makercenter.wadiz.kr/)で確認することができる。