クラウドファンディング・予約注文
法人会員として登録したプロジェクト担当者が退職しました。
法人会員のメールアカウントが確認できれば、パスワードを変更できます。
1. 法人会員アカウントの担当者が退職しましたが 登録者情報の確認とメールアクセスが可能ですか?
- 登録時の担当者 連絡先またはニックネームと正確な法人名をWadiz カスタマーセンター(https://helpcenter.wadiz.kr)にお知らせください。
- 当該法人アカウントのメールアドレスを確認し、仮パスワードを送信いたします。メールで送信される 仮パスワードでログインした後、新しいパスワードに再設定すればアカウントを使用できます。
2. 法人会員アカウントの担当者の退職により アカウント情報の確認が メールログインが不可な場合
- 当該アカウント所有者(退職した担当者)の情報でアカウントを検索できない場合、または登録に使用されたメールにログインできない場合は個人会員の新規登録が必要です。 \n
- 新規登録後、プロジェクトを開設する際に、事業者タイプを[法人事業者]に選択すれば、法人でプロジェクト進行が可能です。
- Wadiz登録に使用されるすべての情報は暗号化処理されているため、情報確認なしに仮パスワード送信処理が難しい点、ご了承ください。