[透明性レポート]10月の透明性レポート - 主な資金調達事例を中心に #信頼できるWadiz

Wadizは透明性レポートを通じて毎月報告を受けたプロジェクトの中からサポーターの被害を最小限にするために意味のある対応がなされた実際の事例をご紹介しようと考えています。10月は報告を受けた件数の中で最も多く報告された種類である‘知的財産権侵害’と、新規報告種類である‘コミュニティポリシー違反’の事例を中心に対応結果をご紹介させていただきます。
‘コミュニティポリシー違反’には、名誉毀損、個人情報侵害、不適切なコンテンツの掲載などが含まれます。既存の報告種類から‘ストーリーの虚偽事実’などで報告されていた問題がここに含まれる可能性があります。
*参考: Wadiz知的財産権保護ポリシー
*参考: Wadizコミュニティポリシー
以下の内容はすべて実際の事例に基づいて作成されました。
☞ ポイント1. 知的財産権侵害の種類として権利を持たない者による報告を受けましたが権利者として言及された対象*に意見を求めて積極的に対応した事例
*著作権法に基づいて関連機関から権利事実が認証された者を‘権利者’と呼び、Wadizは権利判断の主体ではないため権利保有事実が認証書などで証明されていない場合‘権利者’と断定することができません


☞ ポイント2. 公正なプラットフォームとしてプロジェクトを運営するために‘コミュニティポリシー違反’報告種類の新規開設


上記の内容に関してご不明な点がございましたら、Wadiz公式メール(info@wadiz.kr)までお問い合わせいただければ回答させていただきます。