[透明性レポート] 12月透明性レポート - 主要ファンディング事例を中心に #信じてファンディングするWADIZ

WADIZは透明性レポートを通じ、毎月通報受付されたプロジェクト中サポーターたちの被害を最小化するため意味のある措置が行われた実際の事例を紹介したいと思います。
12月には「同一製品の他チャネル流通(33%)」、「知的財産権侵害(32%)」、「ストーリー内虚偽事実(30%)」など3つのタイプの通報が類似した比率で受け付けられたため、タイプ別に1つずつ事例を紹介させていただきます。
*関連基準規定:WADIZファンディング審査ポリシー
*関連基準規定:WADIZ知的財産権保護ポリシー
詳細なデータは「12月透明性レポート - 主要ファンディングデータを中心に」をご参考ください。
以下の内容はすべて実際の事例に基づいて作成されました。
1. 同一製品の他チャネル流通
WADIZサポーターたちへのリワード提供が完了される前にリワードと同じ製品を他チャネルで販売することはWADIZポリシー違反に該当します

2. 知的財産権侵害
プロジェクトページに使用した画像、動画、リワードなどの情報が第三者の権利(商標権、特許権、実用新案権、著作権、デザイン権など)を侵害した場合プロジェクト進行不可

3. ストーリー虚偽事実
関係法令(食品衛生法、化粧品法、表示広告の公正化に関する法律など)および関連広告審査規定に違反した場合プロジェクト進行不可

上記の内容に関して質問がある場合はWADIZ公式メール(info@wadiz.kr)でご連絡いただければ回答させていただきます。