クラウドファンディング成功後、wadizのパートナーに転身した理由 [ワークスロー・メイカー 第1弾]
wadizと共に
反響を呼ぶ人々
ゲームチェンジャー、ワークスロー
ゲームチェンジャーとは?
wadizと共に活動し、反響を呼んでいる人々を指します。
「ゲームチェンジャー」では、メイカーたちの率直なストーリーをお届けします。
インタビューのポイント!
wadizで22回のクラウドファンディングを成功させ、起業に成功したOfrederのパク・ヨンホンさん!
彼は今、wadizでメイカーの枠を超え、wadizパートナーとして事業をスタートさせました。
他のメイカーたちのストーリー(詳細ページ)制作を代行し、やりがいを感じているという彼は
これまで3年間、wadiz・パートナーとして活躍し、約300件のストーリーを制作したそうです。
ノートパソコンを入れるバッグがなくてエコバッグに入れて持ち歩いていた頃、
「自分と同じような人はいないだろうか?」と思い、作ることになったのがフレダーの「ノーネームバッグ」だそうです。
そして、「ノーネームバッグ」は5回のアンコールクラウドファンディングを経て、現在は予約注文を実施しているそうです。
プレオーダーで起業に成功したことで、周囲の起業家たちの間では、パク・ヨンホン氏はwadizの成功事例第1号になったそうです。
そこで、実業家や起業家たちから様々なアドバイスを受けるうちに、興味を感じるようになったそうです。どうせ一生働き続けなければならないのなら、自分が興味を持ち
楽しいと思うことをすべきだと思い、本格的に事業に転向したそうです。
最も成果の良かったクラウドファンディングや、パートナーサービスを進める段階について知りたい方は、下の動画でご確認ください!