wadizで話題になるストーリー、こう書きます [ワークスロー・メイカー 第2弾]
wadizと共に
反響を呼ぶ人々
ゲームチェンジャー、ワークスロー
ゲームチェンジャーとは?
wadizと共に活動し、反響を呼んでいる人々を指します。
「ゲームチェンジャー」では、メイカーたちの率直なストーリーをお届けします。
インタビューのポイント!
wadiz・メイカーとしてスタートし、現在はwadiz・パートナーとして多くのメイカーと出会っているパク・ヨンホンさん。
彼は、wadizでのクラウドファンディングを準備する際、メイカーの方々のほとんどは製品を準備し、wadizストーリー(詳細ページ)を作成するだけで
それで終わりだと言うそうですが、実態はそうではないそうです。
まず、アイテムを選定する際は、自分がやりたいことよりも、市場に合った商品をリリースすることが重要だといいます。
「今すぐ必要ではないけれど、あれば使ってみないか?」と思えるような商品を選ぶべきだということです。
次に、wadizストーリーについては、起承転結よりも、どのような人々がwadizを訪れるのかを把握することが優先だといいます。
wadizを訪れるユーザーは目的なくアクセスするため、商品が何なのか、そのメリットが何なのかを一目で把握できるように書く必要があります。
ワークスローがwadizパートナー研修で学んだ、詳細ページ各セクションごとの滞在時間データをもとに
どのように作成すべきかを詳しく教えてくれました。この部分は、ぜひ下の動画でご確認ください!
ワークスローにとって、wadizはチャンスに満ちた場所だったそうです。
メイカーだった頃はwadizと共にゆっくりと歩んできたのに対し、今はwadizとパートナー、そしてメイカーが共に歩んでいるような感覚だそうです。
wadizパートナーとして活動しているワークスローは、パートナーサービスをうまく活用するには、クラウドファンディング運営に関するあらゆる情報を積極的に尋ねることが重要だと言っています。
初めて訪れる場所にはガイドが必要なのと同じように、
wadizを初めて利用するメイカーの皆様には、道しるべとなってくれる「wadizパートナーサービス」を体験してみることをお勧めしているそうです。