本業と並行してスタートアップを立ち上げることに成功した方法 [ルトニクス・メイカー 第2弾]
wadizと共に
反響を呼ぶ人々
ゲームチェンジャー、ルトニクス
ゲームチェンジャーとは?
wadizと共に活動し、反響を呼んでいる人のことです。
「ゲームチェンジャー」では、メイカーたちの率直なストーリーをお届けします。
インタビューのポイント!
大手企業でブランドマネージャーを務めたヘアケアブランド「ルトニクス」のチョン・デグォン代表。
彼は、会社に勤めながら本業にも集中するという前提のもと、起業を夢見ているなら「リーンスタートアップ」を実践してみることを勧めています。
wadizでヘアケアブランド「ルトニクス」を運営するチョン・デグォン代表は、最初のクラウドファンディングからどのようにしてwadizと提携することになったのか、そしてどのような成果をもたらしたのかについて詳しく語ってくれました。
会社を辞めて起業した際、真っ先にwadizと出会ったそうです。
wadizのストーリーを見て「自分もこうできたらいいな」とリストアップしてみるなど、wadizというプラットフォームをじっくりと研究したそうです。
当時、最初のクラウドファンディングの目標額が約1500万ウォンだったことは、今でも忘れられないそうです。
クラウドファンディングの成功により周囲から称賛も受け、次のプロジェクトへと次々と展開していったそうです。
ルトニクスはwadiz・ネクストブランドにも選ばれています。スタートアップにとって良い栄養となり、方向性を示すのに役立っているそうです。
投資も行っているため、持続可能な経営ができるブランド企業として認められているようで、嬉しいそうです。
最後に、製品を自ら作り、育ててみたいという方には、wadizを試してみることをお勧めしているそうです。
また、マーケターとしての素質があり、優れた製品があれば韓国で発売すれば成功するだろうという洞察力をお持ちの方にとっては、良いチャネルだと考えているそうです。
ルトニックスの成功事例についてさらに知りたい方は、以下の動画でご確認ください!