海外のクラウドファンディングでの経験談が盛り込まれた、モキボ代表へのインタビュー!【モキボ・メイカー 第2弾】
wadizと共に
反響を呼ぶ人々
ゲームチェンジャー、モキボ
ゲームチェンジャーとは?
wadizと共に活動し、反響を呼んでいる人のことです。
「ゲームチェンジャー」では、メイカーたちの率直なストーリーをお届けします。
インタビューのポイント!
モキボ・フュージョンキーボードは、海外のクラウドファンディングサイト「Indiegogo」で最初にキャンペーンを開始したそうです。
そのため、どのメイカーよりも海外のクラウドファンディングのエコシステムに精通しており、wadizとの違いについて説明してくださいました。
米国のクラウドファンディングの場合、ほぼすべての部分をメイカーが自ら行わなければならないそうです。
「事前マーケティング」という概念もないため、広報活動もすべて自分たちで行わなければならないそうです。
しかし、wadizはクラウドファンディングにおいて、はるかに専門家らしい印象を受けるとのことです。
メイカーがどのようにクラウドファンディングを行えば最も効率的か、詳細な案内や様々なガイドがある点が大きな助けになるそうです。
また、メイカーが自分では対応できない部分については、支援を受けられるエージェンシーが存在することも、海外のクラウドファンディングとの違いだそうです。
そこで、モキボのチョ・ウンヒョン代表は、wadizでクラウドファンディングを一度経験した後、
「ああ、こういうやり方なんだ!」と気づき、これをアメリカのクラウドファンディングに再挑戦する際、wadizでのクラウドファンディングノウハウをうまく活かすことができたそうです。
危機が訪れるたびにwadizを通じて再起できたというモキボのチョ・ウンヒョン代表は、wadizを「干ばつの時の恵みの雨」と表現しました。
キーボードで累計23億ウォンのクラウドファンディング額を達成したモキボ・メイカーのストーリーがさらに気になる方は
下の動画でご確認ください! 😊